正誤問題 『高校化学 2021年10月』

2021年11月18日 正誤問題

 ✖ 水素結合

 〇 水素結合

 ✖ シャルルの法則

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 ④ 価数が大きいイオンほど効果が大きい

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 ✖ 質量モル濃度に比例する。

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 ✖ 燃焼熱は発熱のみ。

 ✖ 負の値になる。

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 ✖ 二酸化炭素と水から でんぷんなどの有機物と酸素を生成する。

 ✖ 化学反応

 ✖ ヘスの法則

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 ✖ 

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 ✖ 硫酸銅水溶液の濃度は大きく、硫酸亜鉛水溶液の濃度は小さくしておく。

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 ✖ 水 

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 〇 

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 ✖ 触媒

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 ✖ 凝固するとき

 ✖

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 ✖ 高温低圧

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 ✖

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 〇 チンダル現象

 ✖ 陰極側 電気泳動

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 〇 ブラウン運動 

 ✖ 塩析 少量⇒多量 

 〇 πV=nRT 浸透圧はモル濃度に比例する。 

 ✖ πV=nRT 浸透圧は温度に比例する。 

 ✖ 4個 

 ✖ 12個 

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 ✖ 溶解熱

 〇

 ✖ 発生⇒吸収

 ✖ 発熱のみ

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 ✖ 反応前後の状態

 ✖ ヘスの法則ヘンリーの法則:温度と溶媒の量が一定であるとき溶媒に溶ける気体の物質量は圧力に比例するという法則

 ✖ 酸化されて列記状態にある物質がが元に戻るとき、エネルギーを放出する。

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 〇

 〇 Pb⇒PbSO4 Pbは酸化されている

 〇 正極は正極に 負極は負極に PbO2 正極  Pb 負極

 〇 ​

 ✖ PbO2はSO2の分だけ  PbはSO4の分だけ増加する

 ✖ 希硫酸の電気分解では陽極で生成した水素イオンと同じ物質量の水素イオンが陰極で反応して水素が発生するためHの濃度は変化しない。  陽極 2H2O → O2+2H++2e  陰極 2H+2e → H2 

 〇

 ✖ 減少する 銅よりもイオン化傾向の大きい金属がイオンとして存在するため、銅イオンの物質量は純銅での銅の析出量よりも少ない。

 ✖ 正触媒の場合活性化エネルギーは減少する。

 〇 濃度平衡定数は温度によって決まる。

 〇

 ✖ 正触媒の場合、反応速度定数は増加する。

 ✖ 大きい

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 ✖

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 ✖

 〇

 ✖

 ✖

 ✖ 凝縮

 ✖ CaCl2は0.03×3mol/L

 ✖ 塩化鉄(Ⅲ)のコロイド溶液となり、色は赤褐色

 ✖ 正に帯電しているので負のイオンで価数の大きいものが有効

 〇

 ✖ イオン結合

 〇

 ✖ 4個の価電子のうちの3個

 〇

 ✖ 吸熱 結合エネルギーはすべて吸熱

 〇 弱酸は電離する際に熱を吸収するのでその分だけ小さくなる。ちなみに強酸、強塩基の場合の中和熱は56.5kJ/mol 

 〇

 ✖ 下がる

 ✖  酸型 O2 + 4H + 4e →2H2O  塩基型 O2 +2H2O +4e → 4OH 

 〇 正極はイオン化傾向が小さいほう。 

 ✖ 

 〇 充電できる

 〇 正極は銅 負極は亜鉛

 ✖ リチウムは常温で水と反応するので、有機溶媒にリチウムの塩を溶解させている。

 ✖ 負極活物質 亜鉛Zn(還元剤) 正極活物質 MnO2(酸化剤) 

 ✖ 陽極にヨウ素I2 陰極に水素H2 

 ✖ 酸素 

 〇 

 ✖ √(Ka/C) 

 ✖ 酸性 H3PO4 非金属の酸化物+水 → 酸 

 ✖ 塩基性 金属の酸化物+水→塩基 

 〇 両性金属 強塩基に溶ける アンモニア水ではだめ 

 ✖ 溶ける 

 ✖ H2Sとの反応では酸化剤としてはたらく。 

 〇 イオン化列Na以上は反応する 

 〇 

 ✖ 高温の水蒸気と反応

 〇 AlK(SO4)2・12H2O

 ✖ ホタル石 クジャク石成分は銅Cu2CO3(OH)2

 〇 ​

 ✖ Al Cu Mgの合金 酸化アルミニウムはアルミナ ​

 〇 ​

 ✖ スズめっき Sn ​

 ✖ HCl 揮発性の酸の遊離 ​

 〇 弱酸の遊離 ​

 〇 酸化還元反応 ​

 ✖ ​Cl2 酸化還元反応

 〇

 ✖ 過剰のアンモニア水に溶ける

 ✖ Cu Ag Zn

 ✖ 水素原子 → 酸素原子

 ✖ 共有結合の結晶

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 〇

 ✖ 4℃の水が密度最大。

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 〇

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 ✖

 ✖ アルマイト → アルミナ

 ✖ 下げるため

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 ✖ 融点 → イオン化傾向

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 〇

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 ✖ AgとNH3 によって[Ag(NH3)4]+が生成しAgの量が減るため平衡がAgCl → Ag+Clの方向へ移動するためAgClは減少する。

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 〇

 〇

 ✖ 銅とスズの合金

 ✖ PbSO4となり溶けない。

 Fe Cr Ni

 Ni Cr

 Al Cu Mg

 Sn Ag Cu

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 〇

 〇

 ✖ 安定で化合物をつくりにくい。

 ✖ 塩素 黄緑色

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 〇 CaSO4・2H2O セッコウ

 〇

 ✖ CaO生石灰 Ca(OH)2消石灰

 ✖ 多量の水に硫酸を少しずつ

 ✖

 〇 CO2、H2Oを吸収してしまうから

 ✖ 空気中の水蒸気を吸収してしまう

 ✖ 燃えない

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 ✖

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 ✖ マレイン酸は無水マレイン酸になるがフマル酸は無水物にはならない。

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 ✖ 不飽和脂肪酸は液体、飽和脂肪酸は固体

 ✖ 悪くなる ​

 〇 ミセル ​

 ✖ 中性 ​

 〇 ​

 〇 ​

 〇 ​

 〇 ​

 ✖ 希塩酸が電離してできた塩化物イオンも酸化されるため効率が悪い。 ​

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 〇 ​

 〇 ​

 〇 ​

 ✖ 4℃の水が最も体積が小さい。 ​

 〇 ​

 ✖ ​

 〇 ​

 〇 蒸気圧効果のため水の蒸発が少ない ​

 〇 凝固点降下 ​

 ✖ 凝析 ​

 ✖ 浸透圧 ​

 〇 保護コロイド ​

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 ✖ Zn → Zn2+ + 2e

 〇

 〇 2Br+Cl2→ Br2 +2Cl 塩素の方が臭素より酸化力が強い

 ✖ フッ化水素は水素結合している。

 〇 Ag2O↓ 褐色 *注意 水酸化物ではない

 ✖ 始め青白沈殿 その後 溶解し深青色の溶液 ​

 ✖ 血赤色溶液になる ​

 ✖ 塩基性でクロム酸イオン(黄色)、酸性で二クロム酸イオン(赤橙色) ​

 ✖ 酸化マンガン(Ⅳ)MnO2であれば塩素が発生する。 ​​

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 ✖ 酸化鉄触媒下で窒素と水素から得られる ハーバーボッシュ法 ​​

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 〇 二酸化窒素 赤褐色、四酸化二窒素 無色 ​​

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 ✖ 酸化剤 ​​​

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 ✖ 水酸化ナトリウム 潮解性、炭酸ナトリウム十水和物 風解性 ​​​

 ✖ 溶けない ​​​

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 ✖ 白煙 ​​​

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 ✖ ステンレスはFe Cr Niの合金、スズめっきはブリキ ​​​

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 ✖ ベンゼン環にーOH -CH3 ​​​

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 〇 ビニルアルコールは不安定 ​​​

 ✖ ビニルアルコールは不安定 ​​​

 ✖ クロロベンゼン。紫外線照射でベンゼンヘキサクロリド ​​​

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 〇 側鎖の酸化 ​​​​

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 ✖ マルターゼ (インベルターゼはスクロースを加水分解) ​​​​

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 ✖ スクロースが銀鏡反応を示さない。 ​​​​

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 ✖ デオキシリボース ​​​​

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